1、2枚目、洋風建築の旧砥沢郵便局、江戸時代から明治、大正、昭和初期頃まで続いてた砥石の採掘で賑わっていた頃の砥沢を思い起こさせる。明治7年(1874年)建造、今はリノベーションして地域の交流施設として利用されているとか。
3枚目は、街32の10枚目の写真と同じ時に撮った写真、その時の説明をそのまま載せます。「写真をお送りしたら二人からお礼の電話を頂きました。砥沢の過疎化率は、日本有数とか話してくださいました。バナナを頂戴しました。商店、コンビニは一軒も見かけなかったです。それにしても砥沢の人々、親切でした。」 

index   home  back    next