万徳旅館、青梅市西分町/江戸時代末期~明治時代初期、建物は創建当時に近い姿に、室内は旅館として営業していた1950年(昭和25)頃を復元している。二枚目、越中富山の家庭常備薬の箱が置かれている、三枚目、三和かまど、炊飯、湯沸かし、煮炊きに使われた。5枚目の自転車はKENT号(日米富士自転車製造)

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